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映画バトン2

いつも良くしていただいている我想一個人映画美的女人blog のmig姐さんよりバトンを頂きました。最近帰宅が遅く観たい映画も観れず、ブログの更新もあからさまに滞ってたので丁度良いネタですね。以前に似たようなバトンをやったような記憶もあるのですが、そんなことはスッカリ忘れて張り切っていきましょう。


映画バトン2



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ダイハード4.0

「ダイハード4.0」を観た。
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独立記念日の前夜。ワシントンDCのFBI本部に設置されたサイバー犯罪部に異変が起こった。交通、通信、原子力、水道などのあらゆる全米のインフラを監視するシステムに何者かがハッキングを仕掛けてきたのだ。

ダイハード自体にはとんと興味は無いが、「ファイナル・デッドコースター」で一目惚れしてしまったメアリー・エリザベス・ウィンステッドという高級そうな名前の女優さんが出演しているというから彼女目的のみで鑑賞してみた。



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今日の写メ

駅までの通勤に使っていた原チャリが最近壊れまして、随分と久しぶりに駅まで歩いて通ってます。駅と自宅の間って原チャリかバスやタクシーでしか往復しなかったので、まともに歩くのは数年ぶりくらいかもしれません。改めて地元を見ると、いつのまにやら知らない店ができてたり、あったはずの店がなくなってたり、空き地だったところが住宅地になっていたりとあまりの変化っぷりに驚いてしまいますね。

この街も変化してるんだな~、なんてしみじみと思いつつ街並みを眺めながら歩いていると、見慣れない場所に妙な看板が。



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アメリカン・スプレンダー

「アメリカン・スプレンダー」を観た。
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自分のさえない日常をコミックの原作として書き続け、全米ではカルト的な人気を誇るまでになった作家、ハービー・ピーカー。病院での事務職を続けながら、彼がネタ作りに悩む日々を、さまざまなアーティストとの出会いや、熱狂的なファンの女性との結婚、ガンとの闘病も織り込んで描く。

自分の日々の生活を漫画にするってある意味究極な気がします。生きてる限りネタが尽きないんですもの。でも読者を喜ばせるためには「朝起きて屁ーこいて夜寝ました。」なんて3コマで終わる漫画ではいけない。なんでもない日常を面白おかしく描かなきゃなりませんからね。常に周囲の会話に耳を澄ませ、他人の一挙一動に注目しながらネタを拾い集めていかないといけないのです。いわば毎日の1分1秒がネタ作り、そういう意味でも究極ですね。


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ミー・ウィズアウト・ユー

「ミー・ウィズアウト・ユー」を観た。
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親友同士のふたりの少女が大人へと成長していく姿を描く青春ドラマ。少女時代から社会人となるまで、いつも近くにいる親友同士のホリーとマリーナ。しかし、ある日ホリーはマリーナと離れることを決心する。

有名ドコロの名作佳作を鑑賞しようとレンタル店に行ったはいいが、たまたま通りがかった「青春映画コーナー」でこの作品を発見。イギリス発の青春映画ということで、解説やパッケージからどことなく掘り出し物の匂いを感じてついついレンタルしてしまいました。やっぱりこういう「ジャケ買い」的なレンタルはやめられない。

で、どうだったかというと・・・




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テーマ : 日記
ジャンル : 日記

息子のまなざし

「息子のまなざし」を観た。
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職業訓練所で更生中の少年たちに木工仕事を教えているオリヴィエ。ある日、その訓練所にフランシスという少年が入所してくる。少年院から出所してきたその少年こそ、過去にオリヴィエの幼い息子を殺した犯人だった・・・

カンヌ常連のダルテンヌ兄弟による作品。「我が子を殺した犯人と出会ってしまった父親」という設定がずっと気になっていた作品。DISCUSでレンタルしたまま1ヶ月程放置状態だったのですが(もったいねー)ようやく鑑賞へと至りました。


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テーマ : どうでもいいこと。
ジャンル : 日記

サイコ

「サイコ」を観た。
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会社の金を横領した女が立ち寄ったベイツ・モーテル。そこには管理人の青年ノーマンと離れの一軒屋に住む年老いた“母”がいた……。

「映画ファンって言ってるクセにヒッチコックも観てないんだ?へぇ~~」

なんていつかどこかで出会うかもしれない映画オタに言われない為に、とりあえず超有名なこの作品をチョイス。どんなものかと鑑賞してみた。



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時計が死んだ日

腕時計ってこだわって付けてる人、結構いると思うんですけど、私はあまり気にしてなかったんですよね。そりゃカッチョいい腕時計なんかあればいいな、くらいには思っていたのですが「今の動いてるしこれでいいや」くらいにしか思ってませんでした。

そう思い続けて早10年以上(使いすぎ)、ここ1,2年ほどは朝起きると5分ズレているという事態に陥ってたんです。それも5分づつ遅れていくとかならまだわかるのですが、遅れてる日もあれば進んでる日もあるなんて特殊な状態だったのでどうしたもんかなー、なんて思いながらもずっと使い続けていたのですが、ついに、いや、とうとう寿命の日が来てしまいました。


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SPUN/スパン

「SPUN/スパン」を観た。
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PV界の巨匠、ジョナス・アカーランドの長編映画デビュー作。麻薬密造人の運転手となったジャンキー青年の3日間を描いた青春ロードムービー。刹那的に生きるL.A.郊外のティーンたちの日常を斬新な映像とビリー・コーガンの音楽と共に映し出す。R-18作品。

ブリタニー・マーフィーが加賀まりこに似てるって思ってるの、私だけですかね?「ブリタニー・マーフィー 加賀まりこ 似てる」なんてキーワードでググっても全くHITしなかったので、どうやら誰も思ってないようです。私の思い違いかな?

念のために画像で比較しておこう。


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ビッグ・フィッシュ

「ビッグ・フィッシュ」を観た。
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死期が迫った父が、改めて息子に語り聞かせる人生の回想。巨人とともに故郷を出て、サーカスで働きながら、あこがれの女性と結ばれる。戦争へ行き、ひとつの町を買い上げる……。何度も聞かされた父の話は、どこまでが本当なのだろうか?

そろそろ年末というのにこれといった名作佳作に出会うことなくビミョ~な映画ばかり観ている今日このごろ、今年のマイベストに入れたくなるような作品に全然出会ってません。これじゃイカンということで、どっかの誰かが「イイヨイイヨ~」って言ってた作品を重点的に観ようかしらと思い立ってこの作品をチョイス。


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バイオハザードIII

「バイオハザードIII」をなんばパークスシネマにて鑑賞。
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ラクーンシティに広まったTウィルスの感染は、数年後には世界中へと広まっていた。アンデットに埋め尽くされた地上は砂漠と化し、わずかな生存者が限られた資源でその日暮らしをしていた。そんな状況下、ウィルス蔓延の元凶であるアンブレラ社による人体実験後、監視衛星に追跡されているアリスは、立ち寄ったガソリンスタンドで、赤いノートを手に入れる。ノートにはアラスカは感染が及んでいない安息の地だと記されていた…。

観にいきたい映画もロクに行くことが出来なかった今日この頃、ずっと楽しみににしていたこの作品がいよいよ公開ということで、何とか時間を作って行って来た。随分久しぶりの映画館ということでウキウキしながら鑑賞開始。



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