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プリズン・ブレイクseason2鑑賞終了

シーズンフィナーレがレンタル開始されてから早1週間・・・

ようやく「貸し出し中」の呪縛から解放されて鑑賞することができました。


シリーズを通して大活躍のクサレ外道刑務官ベリック
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ステップ・アップ

「ステップ・アップ」を観た。
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ボルチモアの低所得層地区で生まれ育ち、将来に対する夢も何も持たず、軽犯罪ばかり繰り返してきた高校生タイラー。唯一の特技はストリート・ダンスだが、それを活かす気もない。だがある日、また軽犯罪を犯して芸術学校での奉仕活動を言い渡された彼は、バレエに打ち込むノーラと出会う。

全米ダンス映画史上、歴代5位の興行収入

ダンス映画といえば青春映画、そのどっちも大好きな私。こんな煽り文句つけられたら黙って見過ごすわけにはいきません。

というわけでツタヤでレンタル開始されてるのを発見し光の速さでレンタル、この上無い期待をもって鑑賞してみた。





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PREMIERE日本版の思い出

英映画誌が最も偉大な映画監督トップ100を発表!(eiga.comニュース)

だそうです。発表元が「英映画誌」と固有名詞をタイトルにださない時点でちょっぴりうさんくさいですけど、「トータル・フィルム」という雑誌だそうで。権威ある映画誌なのかな?これがPREMIERE誌とかなら「ほぉ~」ってなるんですけど、「トータル・フィルム」・・・聞いたことありませんけど、日本にまでニュースが来るくらいなんだからきっと歴史と権威を併せ持ったイギリスの映画雑誌なのでしょう。


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テーマ : 私が観た映画&DVD
ジャンル : 映画

貸し出し中!!

一昨日の金曜日にレンタル開始となった「プリズン・ブレイクシーズン2」のシーズン・フィナーレ、観たくて観たくてウズウズしてるのに・・・・

金・土・日、毎日ぜ~~んぶ貸し出し中!!ヽ(`Д´)ノ

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カンバセーションズ

「カンバセーションズ」を観た。
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マンハッタンのホテルでのウエディング・パーティで再会した昔の彼。すべてが想い出になったと思っていたのに、止まっていた時計の針が動き出す。始めは互いにクールな態度でぎこちない会話。やがて心の中の探り合い。女と男のリアルな会話<カンバセーション>が響く都会の一夜の物語。

男と女っていくつになってもやることはいっしょなんですね・・・

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映画バトン

あっつぅ~

ということで残暑厳しい今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。私といえば最近あまり映画観てないので記事の更新も滞りがちに・・・といっても別に仕事が激務だからとか体調を崩したからとか暑さで脳みそがカニミソになったとかそういう理由じゃなく、FINAL FANTASY X-2の2週目に突入してしまったからです。

いや~クリアしてやめようかと思ったんですけど、ネットで調べるうちにやり残し要素のあまりの多さに気付いてしまったんですよね。せっかく買ったからには骨の髄までしゃぶりつくすくらいの勢いでやりこみたいのいうのが人情ってモンです。というわけで現在2週目プレイ中につき、ブログのネタも無かったんですが・・・丁度いいタイミングでバトンを頂きました!

今回は荒木飛呂彦ネタに反応してくれるナイスなお姉さま、レザボアCAT'sのとらねこさんより頂きました。

お題は「映画バトン」!張り切っていってみようと思います。



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ラスト・ホラー・ムービー

「ラスト・ホラー・ムービー」を観た。
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『THE LAST HORROR MOVIE』と題された、一本のホラービデオ。お決まりのストーリーが展開するなか、ノイズと共に突如画面は切り替わり、一人の青年を映し出す。レンタルビデオに重ね録りされたその映像は、彼の日常を捉えたドキュメンタリー。しかし、淡々とした口調で語られ、映し出されていくのは、にわかには信じがたい、暴力と狂気に満ちた殺人の記録だった…。

ツタヤの劇場未公開作品のホラーコーナーにあった本作。となりには「怪奇!兎男」なんてこれを好き好んでレンタルする奴ってどんなヤツだよみたいな作品が置いてあるコーナーで、油断して迷い込んだら爆死確実の地雷地帯です。そんな場所にあったにも関わらず、何故か気になってしまったこの作品、キャッチコピーは「この作品は、君が観る最後のホラー映画だ」

う~む、なんだか気になるコピーです。どういう意味だろう?とその正体を確かめるべくレンタルしてみた。


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ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド

「ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド」を観た。
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1975年イギリスで衝撃のデビューを飾った、伝説の結合体双生児バンド「ザ・バンバン」。過激なステージ・パフォーマンスと恐いほどの美しさで、一気にスターダムにのし上がるが、ある女性との出会いを境に二人の歯車は狂い始め、徐々にアルコールとドラッグに溺れてく・・・。

ヘドウィグ・アンド・アングリーインチのジョン・キャメロン・ミッチェル絶賛


(´・∀・`) ヘー


ジャケットもどことなく似てますね・・・
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そんなキャッチコピーにこのジャケット、過去のヒット作を例に持ち出して宣伝するような作品って大概がハズレなんですけど、予告編を観てるとそれなりに面白そうな予感を感じたので期待半分、不安半分でレンタルしてみた。



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テーマ : 映画の予告
ジャンル : 映画

プリズン・ブレイク再び

レンタル屋にトコロ狭しと並んでいる「プリズン・ブレイク シーズン2」。一気にレンタル開始してくれればいいものをもったいつけてちょびっとつづ小出しにしやがるもんだから、中途半端にしか出てない状態で観始めると続きが気になって気になって夜も眠れなくなるんです。

というわけで全巻出揃うまでは見るまいと心に決めてたんですよ。レンタル屋へ言ってもプリズンブレイクコーナーの前は手で目を覆い隠して一目散に走りすぎてましたからね。でもこないだ、指の隙間からそのコーナーをチラっと観ちゃったんです。

そこには何かを訴えるような眼差しでこっちを見つめるマイケル・スコフィールドのイケメン顔が・・・!(後ろでジェロム・レ・バンナがガンくれてるのも気になる)
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ぐぅ、今まで我慢してきたのに・・・まだ全巻出そろってないのに・・・


あぁ、手が、手が勝手に!!!




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プラハ!

「プラハ!」を観た。
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舞台は1968年夏のチェコスロヴァキア。女子学生テレザ、ブギナ、ユルチャは高校卒業を控え、燃えるような恋とロストバージンに憧れている。ある日アメリカ亡命を夢見、軍を脱走してきた若い兵士シモン、ボブ、エイモンと偶然出会ったテレザは、一目でシモンと恋に落ちる。

なんでも「レトロでスタイリッシュ」というのが公開時の宣伝文句だったようで、パッケージもどことなくそんな雰囲気が漂っています。女のコならそれが鑑賞理由となって観るのかもしれませんが、私は残念ながら男のコなのでそんなことはどーでもよく、「チェコ映画」という物珍しさから興味をもってレンタルしてみた。


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ジョジョ愛

映画のことばかり書いてると何だか映画以外のことって書きにくくなってくるんですけど、「雑記」のーとなのでそんなことは気付かなかったフリで書いてしまいます(といいながらつい最近ゲームのこと書いたけど)


ということで今日は久々にジョジョの話題!
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11:14

「11:14」を観た。
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ジャックは深夜国道を車を運転中、突然車に衝撃を受ける。おそるおそる車を降り確認すると、そこには顔が潰れた男性の死体があった。急いでトランクへ死体を隠したものの、丁度通りかかった中年女性によって警察へ通報されてしまう。慌てて逃げるジャックだったが…。


ジュウイチジ14フン・・・


ってネタに瞬時に反応する人は重度の映画マニア。



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それでもボクはやってない

「それでもボクはやってない」を観た。
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フリーターの金子徹平(加瀬亮)は、通勤ラッシュの電車で女子中学生から「痴漢したでしょ」と訴えられてしまう。まったく身に覚えのない金子は、話せば分かってもらえると思い、大人しく駅の事務室に行った。しかし、「ボクはやってない!」という訴えもむなしく、そのまま警察に連行されてしまう。その日から、留置所暮らしを余儀なくされた金子の無実を訴える戦いが始まった。 (シネマトゥデイ)

今日帰宅途中に、駅のホームでなにやら言い争いをしている男女がいた。サラリーマン風のオヤジ一人とガングロギャル2人、よく聞こえなかったが、もしかしたら痴漢だったのかもしれない。痴漢だったとしたら2人組だと気付かずに触ったのか・・・とにかく女のほうがやたら怒っている様子だった。まぁ男の心理からすればあんな有料のところで勤務してそうな女に痴漢なんてありえないんですけどね。痴漢なんてリスク犯すくらいならしかるべき対価払って店に行くわい、ってハナシです(失言)たぶん別のことで揉めてたんでしょう。




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ナイン・シガレッツ

「ナイン・シガレッツ」を観た。
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ハッカーの青年がダイヤモンドの密輸を行なっているロシアギャングと関わり、取り引きのデータを取り違えたことから思わぬ大事件へと巻き込まれていく。

およそ2週間ぶりにツタヤへ。2週間行かないともう新作棚が一新されていて驚きます。映画って1本作るのにものすごい人もお金も労力もかかると思うんですけど、消費されるスピードは非常に早いですね。つまらないor人気がない映画なんてアっというまに闇へと消えていきます。世界中で一年間に一体何本の映画が制作されているのか知りませんけど、そのほとんどが世間に知られることなく消えていくことを思うと、映画制作って苦労の割に報われない仕事だなぁ、なんて思ってしまいますね。

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